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ジオターゲティング
 
 
1996〜99年ソフトバンクパブリッシングで連載の「東京のアメリカ人」「新東京のアメリカ人」がBlogとして帰ってきた。

ビデオ・写真関連情報,ゲーム情報,ならびにお得情報を紹介していくので、よろしく!
 
ITunes 9.0.2のアップデートの罠に気をつけろ!
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ここ最近、iTunesがバージョン9.0.2にアップデートした。

ここ最近は、新しく知ったソフトを使ってメディアファイルの転送をおこなっているので必要以上使わないようにしているのだが、バックアップなどのためにどうしてもiTunesを使わなければならない。

そこで、今回バージョンをアップしたといった通知が来ていたのでアップグレードしてみたところ、なんと勝手にSafari 4やMobile Meコントロールパネルをインストールするように最初からチェックボックスが入っているではないか?

iTunesアップデート

以前も同じような方法で勝手にSafariブラウザをインストールしようとしてかなり多くのWindowsユーザーからクレームが来たのにもかかわらず、またもや同じ手口に出ている。

読者の中には「タダだからいいじゃない」という人もいるとは思うのだが、この手のソフトウェア(ブラウザ、メディアプレイヤー、オフィス系、等)は自分に関連するファイルや操作はもちろん、時には関係のないファイルや操作までもコントロールしたがる悪いクセがある。  また、中にはきちんとチェックしていないとブラウザーのアドオンとしてツールバーを勝手に片っ端からインストールするソフトも多く、それによりパソコンの動作が重くなることが多い。

そして、さらに性質の悪いソフトでは、Quicktime 4以前やReal Audio Oneなどを例にあげると、これらのソフトは問題を起こしたためにアンインストールしようとすると、Windows自体が正しく機能しなくなり、パソコンの知識が浅いとOSの入れ直しになってしまうことも少なくない。

インストールを支持していないソフトウェアを標準でインストールさせようとするのは
ルール違反

ここで一言申し上げたのだが、MacユーザーやあえてWindowsでSafariを使っているユーザーには文句はない。ブラウザの好き好きは人それぞれだし、FirefoxやGoogle Chrome、Internet Explorerが使いやすいと思う人たちもいると思う。

iTunesのアップデートでは今後もこのようなだまし討ちが再発する可能性が高いので注意しよう。
【2009.11.03 Tuesday 12:21】 author : アンディ・スミス
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ようやく真相がつかめたCopyTrans
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以前、CopyTransといったソフトウェアについて書かせてもらったが(何これ?CopyTrans)、 その後、同記事を読んでいただいた方数名から記事内でいくつか誤解があることを指摘されたので、その情報を元に同社のソフトを再検証することにした。

誤解その1:使用するのはCopyTrans Suiteではなく、
                CopyTrans Manager単体ダウンロード版


まず、第一にどうもダウンロードしたソフトがいけなかったようだ。まず、CopyTransのダウンロードサイトを見ていただきたい。


元のサイトを見ただけだと、webページトップの[Download]ボタンに目が行き、それをダウンロードしてしまうのだが、実は、iPhoneと音楽/動画のやり取りをしたいのなら、ページをスクロールして「CopyTrans Manager」を見つけ、更に製品の説明の下にあるDownload zip(上級者向け)をクリックする必要がある。

これはどういった事かと言うと……

まず、CopyTransのシリーズにはいくつかiPhone/iPodライブラリとファイルをやり取りできるアプリが複数存在する。ほとんどはシェアウェアで、個別(もしくはセットとして)購入し、登録コードなどを入れた使うようになっている。その中でも唯一フリーのCopyTrans Managerも存在する。

ページ上部にある[Download]ボタンはこれらを一まとめにしたスイート(Suite)だ。よく見ると、Downloadの左にはきちんと「CopyTrans Suite」と書かれているのだが、やっまり気になるのはシェアウェアとフリーソフトが混在していることは(10月30日現在)どこにも書かれていない。

逆に、その下にある各製品の「Download zip(上級者向け)」リンクは個別アプリケーションのダウンロードとなっている。その上、アプリケーションを単体でダウンロードするとインストールする必要が無く、前回不快に感じたネットへのアクセスも行わない。

実はこのページのレイアウト、ちょっと調べてみると英語版のものをベースに作っているので、多少は仕方がないだろう(本社はスイスにあるようで、外資系の会社の参加にいるとこんなところまでページ作りを共通化しなければならない)、とは言え、英語版でははっきりとCopyTrans Managerの後に「FREE」と書かれている。

そこで、実際CopyTrans Managerをダウンロードしてみると、確かにこのソフトでは「機能解除」などといった文言は無く、そのままフリーソフトのようだ。

続く
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【2009.10.30 Friday 07:22】 author : アンディ・スミス
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Windows 7 64ビット版は思いのほかヒット!?
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いや〜、Windows 7発売から初めての週末を終えたのだが、Windows Vistaとは対照的に発売日は秋葉原がフィーバー状態だったそうだ(まあ、当日は個人的にどちらかと言えばオリオン座流星群が見れるかどうかが気になっていましたが・・・)。
深夜のお祭り状態をニュースで見た筆者は早速会社の後、秋葉原に行って見たところ、驚くことで回ったほとんどの店ではWindows 7 UltimateとProffesional のDSP版が看板していた。中には最後のWindows 7 Ultimate一本を手に持って客引きをする店も出る始末。

Win7 burger
東京のバーガーキングは何とWindows 7
発売記念として、発売から7日間、
先着30名に対しビーフパティ7枚を挟んだ
WHOPPERを777円で販売している。
この日は12時に既に完売したという張り紙が
してあった。



Windows 95に始まったOSの深夜販売祭り

いまでも思い出すWindows 95の深夜販売だが、当時まだライターだった筆者はDOS/V magazineの編集長の依頼で新宿にあるソフマップ本店に取材にいった覚えがある。さすがに深夜にはソフマップを初めヨドバシカメラなどでも深夜販売を行っていたため、並んでいる人も多く、テレビ局の取材も来ていた。

イベントの取材がてらWindows 95を購入するために並び、発売後45分で手に入れ、終電ぎりぎりまで取材したのを覚えている。

その後Windows 98、Me、そしてXPの販売イベントにも参加し、規模こそは減ったものの、新しいOSが出るたびにそれなりの人達が集まった。

しかし、正直Windows Vista発売のイベントは閑散としていたのを覚えている。  前評判の悪さや当時働いている会社のソフトウェアがなかなか対応しないことのもどかしさから個人的にも興味を持たなかった。

とはいえ、ベータテスターとして早い時機からWindows Vistaをサブマシンで使っていたこともあり、サービスパック1の登場でようやく製品版を購入することにした。

Windows 7は64ビット版が今後主流? 

今回は運良く9月に32ビットと64ビット版のRTM版を入手したため、ココ1ヶ月ほど両バージョンをテストする機会があったのも幸いし、テストすることができたのだが、以前のポストを見ていただいた読者なら知っているだろうが、その互換性の高さに驚かされた。

またネット上でもWindows 7の64ビット版のベータテストを行った大勢のベータテスターからのその安定性はもちろん、実際の操作の快適性のコメントなどもあったのか、冒頭でも書いたようにWindows Professional版とUltimate版がWindows Vistaの発売とは対象に飛ぶように売れたという。

実はこのトレンドはパソコン誌でもピックアップされており、Windows 7特集の多くは64ビット版有木で組まれているし、今後も64ビット版が中心として紹介されるようだ。

とは言え、今まで32ビット版OSを使っている人達にとって64ビットOSは決して簡単にできる決断ではない。

まず問題点としてあるのがドライバだ。

Windows 7 64ビット版はWindows Vista 64ビット版同様、
ドライバが正しくマイクロソフトに認証されていなければいけない。


今回ショップを回っているときに気が付いたのだが、意外と64ビット版ではドライバが鬼門だということを知らない店員が多いようだ。

本来、Windows用のデバイスドライバは不正なドライバの改造やシステムの安定性を損なうドライバを世に出させないため、デバイスドライバの認証制度を設けた。しかし、この認証制度、ドライバにバグなどが見つかったり、機能などを追加したりしたいと、最初から認証を受けなおさなければならない。認証自体は有料のため、そう何度も何度も取り直すわけにはいかないのだ。

従来の32ビット版OSだとドライバ認証はそれほど強制化されておらず、注意書きが表示されるものの、認証されていないドライバをそのままインストールしても問題なく使えた。これにより、小さい会社などは気軽にOEMの製品を入手し、ドライバに自社の会社名や製品名などを入れても問題なかった。

しかし、64ビット版ではそういかなくなっている。

きちんと認証されていないと、読み込んでもOS側で使わせてくれない。

その上、32ビット版のドライバが使えないので、結構64ビットOSに移ると使えなくなるハードが出てくるのだ。
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【2009.10.26 Monday 22:55】 author : アンディ・スミス
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何これ?CopyTrans
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※10月30日追記:この件に関して「ようやく真相がつかめたCopyTrans」で情報の懇親をしました。そろって子欄になっていただけると幸いです

先日iTunesのバグについて触れれたとき、
「iTunes以外にiPhoneに音楽やビデオファイルを転送できるソフトがないのか?」
と書いたところ、なぜか2チャンネルにそのネタが紹介されて、さらにCopy Transなるソフトがあると書かれたので、早速試して見ることにした。

まず感想だが、いや~見事につられた。とはいえ、いきなり否定するのは開発元に対して失礼なので、まずソフトを簡単に説明しよう。

今回試したソフト名:Copy Trans Suite

このソフトは簡単に言うと、サードパティ製のiTunes+バックアップ/復元機能を持った製品だ。メインページは以下のようになっており、 
CopyTrans webページ
このページはもちろん、「Download」のボタンをクリックした先のページのどこにもこのソフトがシェアウェアだということが書かれていない。

いざダウンロードし、インストールすると今度はなぜか「インターネット接続のチェック」を行い、ファイヤーウォールの通知があったら「ハイ」と答えるように指示をする。ちなみに、会社などでProxy設定のあるネットワークでは使えない可能性が高い(これが一番理解不能だ)。

大体iPhoneなどとのやり取りをするソフトウェアがなぜインターネットに接続できなければいけないのかがどこにも書かれていないし、ネットに接続するときにどんな情報が送られているのかもアクセス時には明記されていない。

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【2009.10.19 Monday 22:39】 author : アンディ・スミス
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Windows 7 64ビット版にチャンレンジしてみた!:64ビット環境でのソフトウェア pt3

Windows 7 64ビット対応状況パート3

TMPGenc:△ (Windows XP Modeでのみ利用可能)
    なぜか登録して起動させようとするとクラッシュする
    Windows XP Modeでインストールすれば、Windows Virtual PCを立ち上げ、Windows XP modeのデスクトップを立ち上げなくても使うことができる。この場合、Windows 7のデスクトップからファイルなどをドラッグ&ドロップすることができない。また、ウインドウを縮小表示すると消えて、それまでの作業が強制終了する。


    アプリケーション側ではマルチコアを活用する設定が使えないが、上記のようにきちんと4コアを使ってエンコードしてくれるようだ。

Pandora Saga:○ (アプリケーションへのリンク先を変更する必要がある)
    上記のようにWebサイトを立ち上げて起動するようなオンラインゲーム(ガン・ホーなど無料オンラインゲームに多い傾向)はアプリケーションのリンクが「"%ProgramFiles%¥Internet Explorer¥iexplore.exe" https://member.gungho.jp/***/***」のようになっており、IE経由でwebサイトを立ち上げるようになっているのだが、このままでは64ビット版のIEが立ち上がり、Flashをインストールしようとし、失敗、アプリが起動しなくなる。そこで解決方法としてはリンク先を64ビット版のIEではなく32ビット版で起動するように%ProgramFiles%の後に「 (x86)」を入れるだけで起動することができます

MyDefrag(HDDのデフラグアプリ):◎ (64ビットにも対応しているようだ)

【2009.10.18 Sunday 21:53】 author : アンディ・スミス
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AppleのiTunes(Windows版)のバグがいい加減腹立ってきた!!!!!
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いやー、久しぶりにAppleの無能さに堪忍袋の緒が切れた。っ手ちょっと言い方が古いかな?

とにかく、Appleの無能さによる迷惑は初めてじゃあない。

’80年代後半にApple IIGSといった新しいパソコンを発表して1年ちょっとでいきなりMac一本路線に鞍替えしたため、それまで開発が進んでいたApple II対応ソフトウェアの開発が一気にストップ、パソコンソフトショップから対応ソフトウェアが1ヶ月もしないうちに撤収。それまでに決して裕福ではなかった学生の筆者が大枚をはたいたソフトウェアやハードが無駄になった。 

また同時期に、かなり仲のよかったApple契約店の店長はちょうど近所の小中学校にApple IIGSを150台納入したばかりで、Appleの発表により信用と大型案件の売り上げを一気になくした。

その後もAppleの棒弱無人な態度が嫌いで基本的には製品に興味を持たなかった。iPodが発表されたときも無私なユーザーやマスコミによるMP3プレイヤー=iPodといった構図は嫌いだったのだが、他社のPMP(ポータブル・メディア・プレイヤー)があまりにもお粗末だったこともあり、半ば仕方なくiPod 5G(32Gb)を購入し、去年iPhoneを購入した。

しかし、iPhoneの登場からiPod/iPhoneに唯一ファイル転送を行えるソフト「iTunes」のカスソフト振りに悩まされてきた。 

・ 互換性があるはずのビデオファイルがなぜか「iPhoneで再生できないファイルのため転送されませんでした」
・ アップデート・ユーティリティが必要としない「Safari」を標準インストールに設定する(MS以上のカス行為だ!!−まるでウイルスソフトのようだ)
・ 他のPCのiTunesから自分のメディアを再生できない(キーとなるiPhoneが直接つながっているのに)
・ いくらやってもiTunes Storeのパスワードが保存されない。(いったいウィンドウの「パスワードを保存する」チェックボックスって何のためにあるんだ?)
・ パソコンのアカウント登録がなぜか勝手に消えてしまい、同じPCを何度も登録する羽目になる。

そして、今回この記事を書くきっかけとなったiTunesの最もうっとうしいバグとは……

□ 音楽とビデオを手動で管理

チェックボックスが勝手に外されるバグだ。

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【2009.10.18 Sunday 02:34】 author : アンディ・スミス
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Windows 7 64ビット版にチャンレンジしてみた!:64ビット環境でのソフトウェア pt2
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先日Windows 7 64ビット環境でのソフトウェアについて書かせてもらったが、その後の経過を紹介していきたいと思う。

Featherは絶対互換モードを使わない、MTVX-2005USBはWindows XP modeで使う

Feather2006
だが、

インストールするときに気をつけなければいけないのが、必ず「互換モード」を使わないこと。  

えっ?と思う人が多いと思うし、互換モードを使うと一部認識しなかったチューナーボードを認識することがあるのだが、ドライバのインストールがクラッシュしてしまう。また、今回キャプチャーボードを入れ替えたりしていたところ、Featherが録画をしようとするたびに「バッファーオーバーフロー・エラー」や「C:¥Windows¥System32¥drivers******が正しく署名されておりません」などと表示されるようになると、唯一できるのが完全にアンインストールし、インストールディレクトリー内にあるCTCleanを使ってドライバやアプリのごみを一切消去し、再インストールすることをお勧めする。

MTVX-2005USBをテストしたところ、おもしろい結果となった。 まずインストールする前にWindows起動時にF8を押し「ドライバー署名の強制認識を行わない」を選択してからSetupを起動すること。このとき、他のMTVX系のドライバが既にインストールされている場合は、せっかく署名していたドライバが上書きされてしまうので、再度署名する必要がある。

ここで、Featherからも認識されるので、一瞬使えそうなのだが、いざ使おうとするとFeaherではイニシャライズできず、結局使えない。そこで、ためしにWindows XP modeでMTVX-2005USBを接続し、FeatherをXP Mode内でインストールしたところ、無事に録画することに成功した。

ただし、スリープや休止状態から復帰して立ち上げることができるのかは現在テスト中です。

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【2009.10.09 Friday 22:30】 author : アンディ・スミス
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Windows 7 64ビット版にチャンレンジしてみた!:64ビット環境でのソフトウェア
う〜ん、体調があまり良くな。頭が痛くて、関も続く……。ハァ〜。なるべく気をつけますが、変換ミスなどは許してくださいm(_._)m (後日調子が良くなったら治します!)

さて、以前にWindows 7 32ビット版で様々なソフトウェアの「動いた」「動かなかった」などを紹介したが、ネットを見てみると、64ビット版での32ビットアプリケーションに関して様々な心配や憶測が飛び交っているので、とりあえずこちらで確認したアプリケーションなどを紹介していきたいと思う。

今後新しいソフトウェアを確認し次第アップデートしていくので、よろしくお願いします。

 まず、32ビット版で動いたソフトウェアリストで動くもの、動かないものをアップデートしよう:

Windows Vista対応アプリケーションは○
Windows XP対応で、Vista非対応アプリは△


では、実際インストールしたアプリケーションを元に○×△リストを作ってみた(アルファベット順、ツール系アプリケーション系ビデオ系):

Alcohol 52%(仮想CD/DVDドライブフリー版):○
AVG Free 8.5(アンチ・ウイルスソフト フリー版):○
AVISynth 2.5:○
Canon MPプリンタ:○ (Vista 64ビットドライバでOK)
Canopus FIRECODER 1、1.10:○
Canopus Feather 2006 Premium Edition (64ビット版ドライバを含む):△ (*1)
Canopus X Transcoder:○(*2)
ffdshow (CODECパック):○
Gigabyteマザーボード(EP45-UD3LR)付属CD-ROMドライバ/アプリ:△(*3)
GOM Player(メディアプレイヤー):○
Google Earth:○
Google Toolbar:△ (*4)
iTunes + QuickTime:○ (64ビット版が自動的にダウンロードされる。きちんとiPhoneとシンクロできた)
Media Coder 64ビット版:○ (*5)
Microsoft Intellipoint アプリ:× (*6)
Microsoft Intelli keyboard アプリ:× (*6)
Ahead Nero 8 Ultimate (ライティングソフトのみインストール):○(問題なくインストール。また焼き込みテストは行っていない)
NetMeter(ネット接続時のトラフィックを表示):○
nVidea Geforce 9シリーズグラフィックドライバ:○(Windows 7ドライバ提供中)
Orb Networksクライアント(メディアサーバー):○
Picasa 3:○
PS3 Media Server 1.10.51(メディアサーバー):○ (*8)
RocketDock(Mac風ランチャーソフト) :○
Shark007 codec (Windows 7用codecパック):△(*9)
Skype:○
TVersity Media server(メディアサーバー):○
VideoLAN :○
WinRAR :

*1ドライバは問題なくインストールされるものの、Featherアプリ自体はインストール中にエラーが発生、以上終了する。しかし、一応Feather本体だけはきちんと使える(現在 X Transcoderを使った同時/録後トランスコードとの連携はできずその後64ビット版で連携を確認。なぜかMTVX-WHFが正しく表示されない。
*2 現在インストールが途中で止まり、フォルダやアイコンが作成されないため使えない その後、64ビット版で動作を確認、問題なく動いている。
*3 CD-ROMユーティリティはそのままでは使えないようだ。ギガバイトからダウンロードをお勧めする。ちなみにきちんと動くツールは64ビット対応の「Energysaver」と「ET6」のみだ。BIOSアップデートなどのアプリケーションは動作が確認できず(Windows 7 32ビット版はすべてのツールは動作OK)
*4 IE 8との相性問題なのか、IE 8で起動していると、IE内のテキストボックスに書き込むことができない
*5 64ビット版が存在、かなり安定しているが、CUDAドライバの使用期限がすぐ切れた
*6 まったくインストールできず。そのため、マウスの細かいボタン設定やキーボードの特殊キー使えず。むりしてドライバだけを設定しようとすると、キーボードは使えなくなるといったトラップも!
*7 日本語版は問題あり、サーバーが立ち上がってもすぐ落ちる。利用するためには英語版の最新版を使用。
*8 オフィシャル版以外はやっぱり安定せず

*9 要Settings aplication x64→まず、このSettings Aplication x64をインストールしてから、Shark007 codecをインストールする必要がある。


その後Windows 7 64ビット版で動作を確認したアプリケーションを紹介していこう
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【2009.10.05 Monday 20:52】 author : アンディ・スミス
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